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日焼けで赤い部分をすぐに治す方法は? [日焼け]

2016年の夏はかなり暑くなりそうですね~。

毎年この時期になると暑くなるのですが、
今年は昨年よりも平均的に気温が高いそうです。

確かに、もうTシャツ一枚で過ごせちゃいますよね。

ですが、今年も気を付けなければいけないのが紫外線!!

海水浴、プール、スポーツなどで
肌を露出する機会が増えてくると思います。

一日中外にいると、

日焼けで肌が赤くなってひりひり感やかゆみに
一週間以上辛くなってしまいますよね。

そこで今回は日焼けで赤くなった肌を治す方法をお伝えします。

日焼けで肌が赤いのを治す方法



まず日焼けで肌が赤い状態になるのはなぜかというと

日焼けすることにより、肌が火傷状態になって、
炎症を起こしているからです。

しかも、海水浴やプールでは紫外線が反射することにより
普通以上に肌が焼けてしまいますね。

まだ一時間しかたっていないのに
もう肌が赤いなんてこともありますよね。

しかも日焼け止めを塗っているのに、、

また、日焼けで肌が赤くなってから2週間以上たっても
治らないってこともあります。

友達はもう肌の赤みが消えているのに、
自分は消えていないってこともあると思いますが、

どのくらいの期間で赤みがなくなるかは
人それぞれの体質によって違うようです。

肌が赤い状態から抜け出すのに
一か月かかる人もいるみたいですよ。

日焼けすると肌が痛いし、
その上からワイシャツを着るとなると最悪ですよね、、

すれていたいし、皮ボロボロ落ちてくるし。

ですが、日焼け後のケアをしっかりすると
肌の赤みが治まるのが早いそうです。

では、どんなケアを行えばいいのでしょうか。

日焼けで赤い肌を治すには

とにかく肌を冷やすことが重要です。

猛暑にプールや海水浴に行った場合、

帰宅後に水シャワーでしっかりと冷やしましょう。
できるだけ長時間肌の赤い部分に冷水を当てましょう。

その後も氷を袋に入れ赤い部分を
冷やしておくといいでしょう。

日焼けとは日光で肌が火傷している状態なので、
まずひたすら冷やすことが重要です。

ただ冷やした後に、水ぶくれなどの症状がある場合は
皮膚科に行った方が良いでしょう。

まとめ



日焼けした赤い肌を治す方法はとにかく冷やすこと。

海水浴やプールに行った後は、
すぐに冷やすようにしましょう。

また、日焼け止めを塗るか塗らないかだと
かなり日焼けの症状が変わってきますので、

日焼け止めは必ず塗りましょう。

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